それでも僕は帰る ~シリア 若者たちが求め続けたふるさと

この映画を見て単純に思ったのは、戦争に加担するのは「無理」だということ、戦争というものは拒否するしか無いということです。ー「本物の戦争の映像」と向き合い、自分の戦争の関わりあい方に真剣に悩む。ドキュメンタリー映画『それでも僕は帰る ~シリア 若者たちが求め続けたふるさと~』greenz 岩村研二さんの記事より

まだこの映画を見ていませんが、この戦争への拒否感、「無理だ」という気持ちは、とても強く共感します。

じゃあこの戦争は無理だ、という気持ちはどのような行動によって具体化していくのでしょうか?

正直言えばわからないです。

だけど、そのためにやってみる、試してみることは沢山ありそうです。

あなたと戦争をしないためになにができるだろう、ということがこのホームページで探求したいことの一つだなあと気づかされる記事でした。

記事へのリンクです。
http://greenz.jp/2015/07/27/return-to-homs/

About the author: taishi yoshida

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